リリース
Switch版「Evan’s Remains エヴァンの残したもの」の配信が本日スタート
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配信元 | Whitethorn Digital | 配信日 | 2020/09/25 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
パズルプラットフォーマーが融合した
ミステリアス・スリラーのパズルアドベンチャー
『Evan’s Remains エヴァンの残したもの』の
Nintendo Switch版が発売開始!
2020年9月24日 任天堂スイッチ版発売開始! 価格: 699円
Whitethorn Digitialと開発者のMatias Schmiedはミステリアス・スリラーのパズルアドベンチャー『Evan’s Remains エヴァンの残したもの』のNintendo Switch版を699円で9月24日にリリースしました!
◆「Evan’s Remains エヴァンの残したもの」
世界中に名前が知れ渡る天才少年エヴァンから無人島に来て自分を探し出してほしいと名指しで指名された少女「ディシス」のお話。ディシスを操作して様々なパズルをクリアし、物語の真相とエヴァンを探し出そう。
日本のゲームにインスパイアを受けたアルゼンチンの開発者がたった一人で作り上げた作品
『Evan's Remains』の開発者Matias Schmiedです。アルゼンチンに住んでいます。ゲームはまさに私の生活そのもので、普段ゲームを作っていない時でもゲームをプレイしたり、ゲームの話をしたりしています。そのため文字通りゲーム以外やりたいことがありません。日本のゲームの中で一番印象に残っているものは『逆転裁判』『ゴーストトリック』『極限脱出シリーズ』『ダンガンロンパ』『ゆめにっき』『ゼルダの伝説』『ファイナルファンタジー』『アースバウンド』などです。ゲームの制作においても、これらのゲームの中で自分がプレイして楽しかったと思える魅力は何であったかを考えながら、その感覚を自分のゲームの中に取り入れようと頑張りました。ゲームが私の人生に大きなインパクトを与えてくれたと同時に、私が自分の好きなゲームをプレイしている時と同じ感覚をプレイヤーの皆さんにも感じていただきたいと思い、このゲームを制作しました。
『Evan's Remains』はプレイヤーに強いミステリー感覚を与え「ここで何が起きてるんだ?」という感覚を植え付けます。またアートに関しては、制作時に日本的な感性を出したいということがまず念頭にあり、常に日本のゲームやアニメを背景として参考にしていたこともあって、結果的になかなか率直でわかりやすいデザインになったと思います。このゲームのインスピレーションの基となった『逆転裁判』、『ゴーストトリック』、『ダンガンロンパ』、『ゆめにっき』またその他たくさんのゲームのように、プレイヤーの皆様が物語の謎をゆっくりと紐解きながらこのゲームを楽しんでいただければと思います。
特徴
- プレイヤーの興味を引きつける複雑なパズルの数々。
- 日本のゲームにインスパイアされたアートワークとストーリー構成。
- 答えが出てもまた次々と新たな謎が生み出されていく複雑な物語。
- シンプルで遊びやすい操作性。
手先の器用さや操作スキルよりも推理力を必要とするパズルと華麗なピクセルグラフィックが『Evan's Remains』の特徴。リラックスしてくつろぎながらパズルをプレイし、さらにユニークなキャラクターたちによる会話と謎に満ちたストーリーを楽しむことができます。このゲームでは敵は出現せず、失敗もペナルティーもゲームオーバーも無いので安心してプレイを楽しめます。
【販売価格】
価格: 699円(税込)
【販売サイトのリンク】
Nintendo eShop Page:
https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000034217
パブリッシャーサイト (英語):
http://www.whitethorndigital.com/evans-remains
「Evan's Remains」公式サイト
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キーワード
Matías Schmied & Whitethorn Digital, 2020