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モバイルファクトリー,2019年に実施したO2Oイベントの実績を発表。経済効果は15億円
ステーションメモリーズ! ステーションメモリーズ! ステーションメモリーズ! | |||
配信元 | フジテレビジョン | 配信日 | 2020/01/23 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
株式会社モバイルファクトリー(本社:東京都品川区、代表取締役:宮嶌裕二)が開発・運営する「ステーションメモリーズ!(略称:駅メモ!)」をはじめとする位置情報連動型ゲームにおいて、2019年に実施したO2Oイベントの実績をご報告します。
■2019年 O2Oイベント実績
2019年は全国各地で 11のイベントを開催いたしました。総参加人数は約 36万人、観光庁が発表する全国観光入込客統計データを基に試算した経済効果は約 15億円となりました。
今まで取り組みのなかったエリアでの開催や、好評をいただいたことで、2回目、3回目と繰り返しでイベントを開催するといった、新しい取り組みの多い 1年となりました。
※経済効果の算出方法について
・観光庁が発表する全国観光入込客統計データを基に、イベント開催月に該当するデータを使用し、参加者は日帰りと仮定して(県内・県外問わず)観光消費額単価を集計しています。(小数点以下切り捨て)
・複数の都道府県で開催したイベントについては、それぞれの都道府県において日帰り観光をしたと仮定しています。なお、全国各地で開催したイベントでは経済効果は算出しておりません。
・観光入込客統計データが集計中及び観光入込客統計調査を未導入の都道府県については消費額単価を算出しておりません。
・観光庁が発表する全国観光入込客統計データにおいて、一部集計中の都道府県があるため、その場合においては、前年もしくは前々年のデータを基に算出しています。
※イベント参加人数の集計方法について
・集計期間:2019年 1月 1日〜 2019年 12月 31日
・イベント参加人数については、駅奪取シリーズでは「イベント参加ボタン」を押したユーザー、駅メモ!ではイベント内ミッションを一つ以上クリアしたユーザーを参加者としてカウントしています。(イベントを実施したすべてのプラットフォームを対象)
・2018年より継続していたイベントについては 2019年 1月 1日からの参加人数を集計しています。
・2020年以降も継続中のイベントについては、 2019年 12月 31日時点で集計しています。
・2017年集計時より参加人数を詳細に集計できるようになったため、参加人数の算出方法を 変更しました。
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