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Dragon's Dogma: Dark Arisen公式サイトへ
  • カプコン
  • 発売日:2013/04/25
  • 価格:パッケージ版:4990円(税込)
    ダウンロード版:3990円(税込)
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    「Dragon\'s Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に
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    印刷2013/04/02 18:15

    ニュース

    「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

     カプコンは本日(2013年4月2日),アクションRPG「Dragon's Dogma: Dark Arisen」PlayStation 3/Xbox 360)の最新情報を公開した。

     今回は,黒呪島で散見される石版と黒呪島で命を落とした覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報をお届けする。

     また,公式サイトでは前作「Dragon's Dogma」PlayStation 3/Xbox 360)の先着特典として用意された冊子「ドラゴンズドグマ-ザ・ビギニング-」が期間限定で公開中だ。さらに,Dragon's Dogma: Dark Arisenの魅力を紹介していくWEBマガジン「THE WEEKLY Dragon's Dogma」が本日より公開されている。開発スタッフのインタビュームービーも公開中なので,合わせてチェックしておこう。

    『Dragon's Dogma: Dark Arisen』開発スタッフインタビュー1

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    「Dragon's Dogma: Dark Arisen」最新情報

    ◆墓碑銘(エピタフ)と、黒呪島で散見される石版は関係する
    黒呪島ではあらゆる場所で石版が散見され、それからは白い霧のような物体が生じている。これは黒呪島で命を落とした覚者の残留思念であろうか、その場に訪れた覚者に向けて意味深な声を発してくる。
    黒呪島ではこの石版と、入り口に建立されている墓碑銘(エピタフ)と共鳴している。
    ここではその関係性を紹介しよう。

    (1)落ちている石版を確認する
    画像集#001のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    (2)黒呪島の入り口にあるエピタフへ戻る
    画像集#002のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    (3)エピタフに「ある覚者の記憶」が刻まれる
    落ちている石版を確認することで、黒呪島で命を落とした覚者達の記憶がエピタフに次々と刻み込まれていく。その記憶を刻み込んでいくうちに、黒呪島で起こった出来事や謎が徐々に明らかになっていく。
    また、それと同時に大量の経験値を獲得することもできる。石版を探し、黒呪島の謎を解き明かしていくことも本作の楽しみであり魅力の一つと言えるだろう。

    画像集#003のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    (4)大量の経験値を獲得できる
    画像集#004のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    ◆前作「ドラゴンズドグマ」の先着特典が公式サイトで期間限定復活!
    水野良先生描き下ろし特典冊子
    「ドラゴンズドグマ-ザ・ビギニング-」

    画像集#005のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    ドラゴンズドグマ:ダークアリズンの発売を記念して、今なら前作『ドラゴンズドグマ』の特典冊子を公式サイトで読むことができる!もちろん無料!

    ストーリーはファンタジー小説界の巨匠、水野 良先生による完全書き下ろし、さらに、表紙イラストはファンタジー小説などのイラストで著名な末弥純先生渾身の描き下ろしと、最強タッグによるスペシャル特典をこの機会に堪能しよう!

    ゲーム本編では語られない、ストーリーの導入部分が語られるので、ドラゴンズドグマ:ダークアリズンの製品版はもちろん、体験版をプレイする前に是非読んでからプレイしよう!

    水野 良(みずの りょう)
    作家
    1963年生まれ。立命館大学法学部卒。
    代表作に『ロードス島戦記』『魔法戦士リウイ』『クリスタニア』シリーズ、『ブレードライン』など。
    日本に於ける本格ファンタジーの先駆者にして第一人者。

    末弥 純(すえみ じゅん)
    大分県生まれ、武蔵野美術大学卒業後、絵描きの道へ。多くの小説作品の装画、挿絵、ゲーム作品のキャラクターデザインなどを手がけ今日にいたる。画集に『ウィザードリィ』『烈妖月』『グイン・サーガ』『魄』『玄』など。

    公式サイトにて期間限定掲載:4/2(水)~4/25(木)
    http://www.capcom.co.jp/DD-DA/beginning/

    ◆新たな冒険の舞台「黒呪島」の体験ブログも公開!
    ドラゴンズドグマの魅力をお届けするWEBマガジン
    「THE WEEKLY Dragon’s Dogma」本日発刊!

    画像集#006のサムネイル/「Dragon's Dogma: Dark Arisen」黒呪島で散見される石版と覚者達の記憶が次々と刻まれていく墓碑銘(エピタフ)についての情報が公開に

    「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」の発売に向けて、本作の魅力を紹介するWEBマガジン「THE WEEKLY Dragon’s Dogma」を本日発刊!
    開発スタッフのインタビュー映像を交えたゲーム紹介をはじめ、新たな冒険の舞台で注目される“黒呪島”をプレイする体験ブログなど、さまざまなコンテンツを公開中です!
    発売まで毎週火曜日にコンテンツを更新予定!初心者から前作経験者まで楽しめる内容となっているので、ぜひご覧ください!

    ドラゴンズドグマの魅力をお届けするWEBマガジン
    「THE WEEKLY Dragon’s Dogma」
    http://www.capcom.co.jp/DD-DA/weekly/

    「Dragon's Dogma: Dark Arisen」公式サイト

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