エムゲームジャパンは本日(2013年5月24日),MMORPG「
DARK FALL:UNHOLY WARS」を,
日本でサービスすると発表した。これに合わせて
ティザーサイトがオープンしている。本作は,ギリシャのデベロッパAventurineが開発し欧州や北米でサービス中のPvP特化型MMORPGだ。エムゲームにより日本語化され,2013年内のサービス開始が予定されている。
『DARK FALL : UNHOLY WARS』
日本向けティザーサイトオープンのお知らせ
株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都江東区 代表:崔 炳台(チェ・ビョンテ)以下エムゲーム)にて、この度ヨーロッパ及び北米地域でサービス中のMMORPG『DARK FALL : UNHOLY WARS』の、アジアサービス展開を発表すると同時に、ティザーサイトをオープン致します。
■DARK FALL : UNHOLY WARS 日本サービス決定! ティザーサイトオープン
ヨーロッパと北米で好評稼働中のMMORPG『DARK FALL : UNHOLY WARS』(Aventurine SA.)が、この度エムゲームジャパンにて日本語化され、アジア統合サービスの日本向け運営を行う事が決定し、これに伴い日本でのサービスに向けティザーサイトを公開致しました。
今後段階的に情報を公開していく予定ですので、ご期待下さい。
■ DARK FALL : UNHOLY WARS とは
『DARK FALL : UNHOLY WARS』は、ギリシャのデベロッパー「Aventurine SA.」がヨーロッパ及び北米地域でサービスを展開中のMMORPGです。
前作『DARK FALL』のシステムを踏襲しつつ、UIを刷新し、より刺激的で、戦略的にパワーアップしたタイトルとして2012年11月に発売され、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」では欧米リリース時に売上ランキング上位を記録する等、好評を博しているタイトルです。
スキル制成長システムや、ノンターゲッティングシステムなどを特徴とし、フルルート型PvPをメインコンテンツとしたハードコアスタイルのMMORPGとして、2013年内の日本を含めたアジアサービス展開を予定しています。
2013年サービス開始予定
基本プレイ無料 (アイテム課金)