認知異常を題材にしたアドベンチャー「病能探偵」,デモ版に期間限定エピソードを実装。日本語表現も改善
PHOSEPOは本日(2026年1月13日),Steamで配信している「病能探偵」のデモ版を,「Steam探偵フェス」の開催に合わせてアップデートし,期間限定の番外編エピソードを実装した。主人公ライルの「幼い頃の絵」の謎に迫る物語になるという。
“歪められた世界”が舞台の推理ADV「病能探偵」,Steam Nextフェスに合わせたトレイラーを公開
PHOSEPOは2025年10月13日,同社が開発中の推理アドベンチャー「病能探偵」をSteam Nextフェスに出展すると発表し,トレイラーを公開した。配信中の体験版は,10月21日2:00までの期間限定となることも告知されている。
[プレイレポ]体験版が配信中の「病能探偵」は認知の異常が“偽証”を生む,プレイヤーまで病みそうな推理アドベンチャー
推理アドベンチャー「病能探偵」の体験版が,Steamで配信されている。認知異常者たちによる人狼風のデスゲームを題材にした推理アドベンチャーは,論理だけを追うとかえって罠にはまりかねないという,一筋縄ではいかないゲームだ。
“認知の歪み”が事件現場を歪ませる。13人の「病能者」たちがデスゲームに挑む,新作ADV「Psycho-Sleuth」のSteamストアページが公開
PHOSEPOは本日(2025年5月15日),新作PC用ソフト「Psycho-Sleuth」のSteamストアページを公開した。本作は,何らかの認知機能が歪んでしまう「認知障害」を他者に伝染させる力を持つ「病能者」たちが,自らの願いを叶えるためのデスゲームに挑むミステリー系アドベンチャーゲームだ。


















