話題作の記事一覧
2025年のSteamの収益は,スウェーデンのゲームが20%を占める。首都ストックホルムに開発拠点がある作品だけで16%を記録
2025年におけるSteamの収益は,20%がスウェーデンのゲームであったというレポートが発表された。なかでも首都であるストックホルムで開発されたタイトルは「Battlefield 6」「ARC Raiders」などが挙げられ,全体収益の16%に相当するという。
「あやかしランブル!」×「テクロノス」インタビュー。古今東西のだいたいの神々や英雄に囲まれるなか,あやらぶは和風で勝負!【PR】
DMM GAMESの雄,テクロスの3作品が夢のワンダーランドに集結! 新作美少女RPG「テクロノス」と,同作に参戦する「あやかしランブル!」のプロデューサー陣による,インタビュー企画の第2弾をお届け。あれ? ナギはいないみたい……?
「ストリートファイター6」,ファイティングパス「ファイターズスポーツフェス」をリリース。ラシードとエドモンド本田の新カラーが登場
カプコンは本日(2026年1月6日),対戦格闘ゲーム「ストリートファイター6」で,ファイティングパス「ファイターズスポーツフェス」をリリースした。今回はタイトルのとおり“スポーツ”がテーマになっており,スポーツマン風の新カラーやアバター用装備,乱入演出ビジュアルなどが手に入る。
「週刊プロゲーマーファイル」File.315:baruji選手【ストリートファイターシリーズ】
「週刊プロゲーマーファイル」では,幅広いジャンルで活躍するプロゲーマーを毎週一人ずつ取り上げ,プロフィールを紹介していきます。今週取り上げるのは「ストリートファイター」シリーズのプロシーンで活躍するbaruji選手です。
[プレイレポ]「CODE VEIN II」キャラメイクは変わらず細かく,ビルドの幅広さも健在。滅びに瀕した世界で吸血鬼ハンターは“過去”へ
バンダイナムコエンターテインメントから2026年1月29日の発売が予定されているドラマチック探索アクションRPG「CODE VEIN II」のメディア向けプレビューイベントが開催された。約6年ぶりの新作はどのような手触りになっているだろうか。発売に先がけてお伝えする。
「CODE VEIN II」が目指す,絶望を超えて歴史を書き換えるカタルシス。新たなバディ体験とアクションはいかなるものか
バンダイナムコエンターテインメントは2026年1月29日,「CODE VEIN II」の発売を予定している。本作のプロデューサーを務める飯塚啓太氏,ディレクターの吉村 広氏にメディア合同取材が行われ,世界観やアクションをはじめ,開発の経緯やキャラクターメイキングの進化について答えてもらった。
「CODE VEIN II」のキャラクターカスタマイズとフォトモードを体験できるデモが1月23日に配信決定
バンダイナムコエンターテインメントは2026年1月5日,「『CODE VEIN II』 Character Creator Demo」を1月23日にリリースすると発表した。これは,「CODE VEIN II」のキャラクターカスタマイズとフォトモードを体験できるデモになる。作成したキャラクターの外見は製品版へ引き継ぎ可能とのこと。
仏教用語を口にすると死ぬノベルゲーム「仏教用語禁止クエスト」,ノベルゲームコレクションで無料配信中
個人ゲーム開発者のがっかり亭氏は,無料ゲーム配信サービス「ノベルゲームコレクション」で「仏教用語禁止クエスト」を配信している。本作は,仏教用語を使ってはいけない世界を舞台にした短編ノベルゲームだ。
オープンワールド型基地建設シム「StarRupture」,早期アクセス開始を目前に価格発表トレイラーを公開
Creepy Jarは,2026年1月6日に早期アクセス版の配信開始を予定しているオープンワールド型基地建設シム「StarRupture」の価格をアナウンスするトレイラーを公開した。本作は,強制労働のために未知の惑星に送り込まれたプレイヤーが,資源採掘や工場建設,エイリアンとの戦いに身を投じる。
「HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR」,事前登録者数が30万人を突破。「Sキャラクター確定チケット」など,60万人までの追加報酬も発表に
ブシロードとワンダープラネットは本日(2026年1月5日),新作モバイルゲーム「HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR」の事前登録者数が30万人を突破した旨を発表した。本作は人気アニメ「HUNTER×HUNTER」を原作としたサバイバーアクションゲームで,2月18日にリリース予定だ。
アクションローグライト「Shape of Dreams」,累計販売本数が100万本を突破。Steamレビューは「非常に好評」を維持
NEOWIZは本日,アクションローグライトゲーム「Shape of Dreams」の累計販売本数が100万本を突破したと発表した。2025年9月11日のリリースから約3か月半での達成となる。プレイするたびに変化するステージ構成や,毎回異なるキャラクタービルドを楽しめる点が高く評価されている作品だ。
いろいろとデザインが“デカい”。ダイスデッキビルダー「RogueDiceR」,アーリーアクセスを1月25日に開始。体験版がSteamで公開
GAMPANYは本日(2026年1月5日),新作PC用ソフト「RogueDiceR」のアーリーアクセスを1月25日に開始すると発表し,体験版をSteamストアページで公開した。対応言語の欄には,日本語を含む4言語にチェックが入っている。
ドラゴンに立ち向かう傭兵たちを描くアニメ調オープンワールドRPG「Dragon Sword」,韓国で1月21日リリース
Webzenは2026年1月2日,HOUND13が開発する新作オープンワールドRPG「Dragon Sword」(PC / iOS / Android)を韓国で1月21日にリリースすると発表した。App Storeによると,日本語を含む5言語に対応予定だが,日本での展開は未発表である。
「Steamアワード 2025」,11カテゴリの受賞作品を発表。ゲームオブザイヤー賞と高難易度ベストゲーム賞を「Hollow Knight: Silksong」が受賞
Valveは2026年1月4日,PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」で実施していたユーザー投票イベント「Steamアワード 2025」の投票結果を発表した。カテゴリは全11種類で,大賞にあたるゲームオブザイヤー賞は,Team Cherryの「Hollow Knight: Silksong」が受賞を果たした。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第870回「2026年1〜2月の期待作」
2026年に入って1回目の「男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ」をお届けします。今回は,1〜2月に発売されるゲイムの中から,ディーノ選手が個人的に期待しているタイトルを,ピックアップして紹介していきます。
さようなら2025年。サービス終了を告げたタイトルにもお別れを
2025年も今日で終わり。今年は148タイトルがオンラインサービスを終了した。記録として,長い長い一覧表を記事の最後に載せているので,「あぁこれ遊んでたなぁ」「これ終わっちゃったの?」と,眺めてみてほしい。
「龍が如く」の名曲を,不器用な男たちが歌い上げる「ばかみたい」歌謡祭。俳優や声優さんの美声に酔って年を越そう
年末は華やかな歌番組の季節だが,不器用な男たちの歌も人を惹きつける。そこで「龍が如く」の名曲「ばかみたい」の歌唱シーンをまとめてお送りしよう。黒田崇矢さん,安田 顕さん,山寺宏一さん,小山力也さん,竹内涼真さんらの歌声に注目だ。
第2部がついに完結する「Fate/Grand Order」。10年も支持された要因と,その歴史を振り返ってみた
リリースから10年が過ぎ,ついに物語が完結する「Fate/Grand Order」。なぜ,FGOはこれほどまでにファンの心を魅了し続けてきたのだろうか。10周年という節目,そして物語の結末を迎えるいま,FGOの魅力を振り返ってみたい。
「ゼンゼロ」葉瞬光の声優 M・A・Oさんが出演する動画「姉弟子が斬る!プロキシ様のためのお悩み相談所」を公開しました
4Gamer公式YouTubeチャンネルで新たな動画「姉弟子が斬る!プロキシ様のためのお悩み相談所」を公開しました。新エージェント「葉瞬光」(よう・しゅんこう)のキャラクターボイスを担当している声優 M・A・Oさんが出演し,収録前にプロキシ様たちから寄せられた“お悩み相談”に答えています(斬っています)。

































