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シリーズ10周年。「ディビジョン2」新コンテンツ情報のおさらいと,クリエイティブディレクターYannick Banchereau氏へのインタビューをお届け
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印刷2026/01/14 17:12

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シリーズ10周年。「ディビジョン2」新コンテンツ情報のおさらいと,クリエイティブディレクターYannick Banchereau氏へのインタビューをお届け

 Ubisoftの日本法人であるユービーアイソフトは,2026年1月11日と12日,東京・新宿でオフラインイベント「FPS Day X」を開催した。

 2016年に発売された1作目「ディビジョン」から数え,今年で10周年を迎える本シリーズ。2026年3月からは,続編「ディビジョン2」のゲーム内にて,ミニシーズンの大型イベントが実施される。

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 新機軸の「リアリズムモード」や,限定アニバーサリーパスなど,10周年を記念する様々なアップデートが導入される予定だ。会場でメディア向けに行われた開発陣によるプレゼンテーションも交えつつ,あらためて発表された情報をまとめよう。

シリーズ10周年を迎える「ディビジョン」


 今回,プレゼンテーションに登壇したのは,クリエイティブディレクターのYannick Banchereau氏,ゲームデザイナーのRaul-Sebastian Birnoschi氏,プロダクトマネージャーのDaria Ilyina氏の3名だ。

左から,Raul-Sebastian Birnoschi氏,Yannick Banchereau氏,Daria Ilyina氏
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 「日本のイベントから10周年の企画をスタートし,プレイヤーの皆様にお届けしていけることは大変光栄です」と述べつつ,内容を紹介してくれた。

 まずは「ディビジョン2」の話題ではなく,「ディビジョン」に目を向ける。2025年12月,ゲーム内フレームレートの60fps化の無料アップデートが行われた,PlayStation 5版「ディビジョン」だが,何の前触れもない突然の告知は,コミュニティの話題を大きくさらった。

「ディビジョン」(画像はPC版)。10年が経とうとしている今でも,凍り付いた空気感をヒシヒシと感じる惚れ惚れするグラフィックス
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 開発陣いわく,シリーズ10周年に先行する形で実装された施策らしく,現世代機であるPlayStation 5のスペックをいかした内容だと言える。とはいえ,リマスターや移植というわけでもなく,発売から10年を迎えるタイトルを,あらためて現世代機向けにアップデートする事例も珍しい。
 今なおファンから「冬のニューヨーク」が愛されている証拠であろうし,ある意味,当時からの高い完成度を物語っているとも言えるのではないだろうか。


イヤー7とイヤー8をつなぐアニバーサリーが到来


 先にも軽く触れたが,現在も継続的なアップデートが行われている「ディビジョン2」にて,2026年3月から,10周年を記念する大型イベントが開始される。これはYEAR7とYEAR8をつなぐミニシーズンとして位置づけられるものだ。

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 DLC「ウォーロード オブ ニューヨーク」所有者に提供されるリアリズムモードは,ミニシーズン開始時からプレイ可能な特殊モードになる。プレゼンテーション時点にて,具体的にプレイ可能な期間はまだ決定していないと述べられた。5時間〜10時間ほどのコンテンツ量になるようだ。

 本モードの特徴は,「ディビジョン」シリーズの特徴でもある,RPG要素とルートシューター要素を減らし,純粋なシューターとしての側面を強調していること。
 リアリズム専用のキャラクターを作成することでプレイが可能となり,経験値やレベル,ビルドの概念もない。また,ノーマルモードからアイテムを持ち込むこともできないため,完全にスタンドアロンな存在になる。

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 ゲーム画面はUIが最低限のものとなり,射撃時のマガジン内に残る装弾数や所持弾数などもパッと見では表示されない。ミニマップもなければ目的地までのガイドラインもなく,敵に射撃を命中させた際のダメージ表記もない。プレイ中のBGMもなく,「SHDエージェントが現実にいたら?」という世界観を感じるものになっている。

 くわえて,敵,エージェント双方の攻撃力が上昇しており,いわゆる「バレットスポンジ」状態になることはない。こちらのヘッドショットは敵に致命的なダメージを与えるが,敵に囲まれている中で迂闊に身を乗り出せばこちらもボロボロにされる。弾薬箱からの弾薬補給は行えず,敵もなかなか弾薬やアーマーをドロップしないため,リソース管理も非常に重要だ。

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 筆者はFPS Day Xに先駆け,開発中ビルドをプレイする機会を得られたのだが,見慣れた景色の中で繰り広げられる,まったく異なる戦闘は非常に新鮮だった。クールダウンが長いためスキルも戦略的に使用する必要があり,スタミナの概念もあるため,走り回ることもできず,カバーリングが重要になる。

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 没入感やリアルさを感じさせるシステムは,ベテランのSHDエージェントにも新たな視点を授けてくれるはず。ビルド知識や装備集めの周回は不要なので,複雑な知識は抜きに「ディビジョン2」の世界観に触れてみたい方にもピッタリなコンテンツだ。

 なお,ストリーマーのおついち氏による,同テストビルドの先行プレイ動画が公開されているので,チェックしてみてほしい。



「トム・クランシー」シリーズともコラボレーション


 「ディビジョン」と「ディビジョン2」だけでなく,開発中のモバイル向け作品「ディビジョン リサージェンス」を含めたシリーズファミリーで10周年を祝うとのこと。

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 くわえて,ミニシーズン中は「ディビジョン」のグローバルイベントを彷彿とさせる取り組みや,XPボーナス,名前付きエキゾチックアイテムを含む報酬を獲得可能な,期間限定のアニバーサリーパスが用意される。

どこかで見覚えのあるシルエットだ
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 さらに「トム・クランシー」シリーズとのコラボレーションも用意されており,「スプリンターセル」「レインボーシックス」「ゴーストリコン」といった,クランシー・ユニバースの象徴的なキャラクターをモチーフにしたコスメティックを解除可能になるという。


配信者おついちさんとのコラボアイテムが実装


 「ディビジョン」シリーズの実況配信を長年行っている,配信者のおついち氏とコラボしたコスメティックアイテムが,イヤー8に無料で配布予定。

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 リリース時期などの詳細は後日発表となるようなので,ファンは続報に期待して待とう。


好きなエキゾチック武器は「スコーピオ」。でも……?
クリエイティブディレクター,Yannick Banchereau氏にインタビュー


 今回,「ディビジョン」からシリーズに携わり,現在は「ディビジョン2」のクリエイティブディレクターを務める,“Yannick”こと,に直接お話を伺うことができた。
 短い時間だったこともあり,カッチリとしたインタビューというよりは,和気藹々とコミュニケーションに華が咲いた雰囲気であったが,その模様をお届けしたい。

Yannick Banchereau氏
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4Gamer:
 ご多忙の中ありがとうございます。本日はよろしくお願いします。未だに白いニューヨークに魂を鎖で繋がれている身として,お会いできてとても嬉しいです。

Yannick Banchereau氏(以下,Banchereau氏):
 それはそれは(笑)。こちらこそありがとうございます。

4Gamer:
 お会いするのは今日が初めてなので,まずはお互いの気持ちをほぐそうかなと(笑)。
 ということで……シリーズを通して,お好きなエキゾチック武器はなんでしょうか?

Banchereau氏:
 あはは。これはいい話題ですね。ゲームの中で一番のお気に入りは「スコーピオ」なのですが,いまだに個人で所持できておらず……。一番のお気に入りであるのと同時に,一番欲しい武器でもあります(笑)。
 普段から使用しているお気に入りは「セント・エルモズエンジン」です。頼れるメインウェポンとして活躍してくれていますよ。

4Gamer:
 では,個人的にお好きなゲーム内のコンテンツを教えてもらえませんか。

Banchereau氏:
 私自身,オールドスクールなMMORPGプレイヤーで,PvEダンジョンが好きなんです。そういう意味では,「ディビジョン」の「アンダーグラウンド」が一番のお気に入りかもしれません。

4Gamer:
 ありがとうございます。では,あらためて読者の方へ自己紹介をお願いします。

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Banchereau氏:
 もちろんです。
 皆様こんにちは。「ディビジョン2」クリエイティブディレクターのYannick Banchereauです。“Yannick”としてご存知の方もいるかもしれません。「ディビジョン」リリース前から関わっているので,約11年,シリーズに携わっていることになりますね。

4Gamer:
 「FPS Day X」イベントのご感想はいかがですか。初めての来日だったような気もするのですが。

Banchereau氏:
 そうなんです。今回のイベントへの参加が,初めて日本に来る機会になりました。多くの日本コミュニティの方々と一緒にイベントへ参加することができ,そこから全世界にシリーズ10周年を祝う「ディビジョン2」の情報を発信する……。嬉しいの一言に尽きます。

4Gamer:
 日本コミュニティの印象はどうですか。

Banchereau氏:
 情熱的なコミュニティがあることは目にしていますし,もちろんコミュニティからの発信があるのも知っています。ですが,オンライン上で英語で発信をされる方は少ないのも事実でして……。こういった貴重な機会を最大限に活用して,多くのお話をうかがいたいと思っています。そういった意味でも,この2日間は素晴らしい時間になるでしょうね。

4Gamer:
 長くシリーズに携わられている身として,「ディビジョン」とシリーズが10周年,「ディビジョン2」が7周年への率直な感想をお聞かせください。

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Banchereau氏:
 本当に,本当にすごいことだと感じています。リリース前から携わった「ディビジョン」とシリーズがここまで長く愛され,そして「ディビジョン2」も,7年もの間コンテンツを積み重ねてきてこられたのは,プレイヤーの皆様が作品を愛してくださったからこそ。本当にありがとうございます。

4Gamer:
 クリエイティブディレクターとして携わられている「ディビジョン2」ですが,今までのアップデートの中で,もっともエポックだと感じる変更や追加はなんでしょうか。

Banchereau氏:
 難しい質問ですね。エポックというよりは思い出になりますが,個人的にはDLC「バトル フォー ブルックリン」かもしれません。我々としても大仕事でしたが,そもそもリリースから6年が経過した作品でDLCを制作し,販売し,成功させることのできる作品は少ないでしょうから。本当に素晴らしい経験でした。

4Gamer:
 7年という長い期間,同一の作品の中でアップデートを積み重ねてきたからこそ生まれる課題はありますか。

Banchereau氏:
 主に技術的な側面です。そもそも「ディビジョン2」当初の構想では,ここまで長期的なアップデートを行うものと考えられていませんでした。2019年前後の技術が根底にある中,よりプレイヤーの皆様に楽しんでいただけるコンテンツ制作に取り組んできましたが,技術的な課題とは常に戦っています。

 ですが,我々の想像を超える大きなタイトルに成長した以上,我々もより大きな課題と向き合い,解決していかなければなりません。今あるゲーム体験を維持する技術的な取り組みと,ゲームの新鮮さを生み出す取り組みのバランスが重要と考えて,作業に取り組んでいます。

4Gamer:
 現世代機だけでなく,一世代前のプラットフォームもサポート対象になっていますよね。やはり「やりたくてもハードウェア側の制約(性能)で実現できない」こともあるのでしょうか。

Banchereau氏:
 可能な限りの取り組みは行っていますが,ハードウェア性能の関係上,どうしても困難なことはあります。だからこそ,維持と新鮮さに割り当てるリソースのバランスが重要なのです。

4Gamer:
 なるほど。では「リアリズムモード」について教えてください。
 ルートシューターだからこそのゲームプレイが,多くのファンを虜にしてきたと思います。このタイミングで,なぜ要素を排したモードを実装するのでしょうか。

Banchereau氏:
 このモードを導入する最大の目的は「間口を広げる」ことにあります。数字やスタッツという存在に不安があり,シリーズに触れられなかったという人もいらっしゃいますが,そうした方々にも「ディビジョン」シリーズの世界に触れていただきたいのです。

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4Gamer:
 開発ビルドを事前にプレイさせていただきましたが,ヘッドショットと弱点への攻撃が非常に重要なバランスになっている印象でした。私自身はゲームに慣れていますし,敵キャラクターの弱点がどこかも知っているし,敵がどのように出現してくるかも分かっています。
 そういった背景がありつつも,思っていたよりもスムーズに進んだので「あれ?」と思ったのですが,今の話を聞いて納得しました。

Banchereau氏:
 キーボード&マウス,コントローラ(PAD)といったプレイスタイルの違いや,ベテランやこのモードから「ディビジョン2」に触れる人まで,我々が考えるゲーム体験を味わっていただくための調整をリリースまで重ねます。そのためにも,ぜひフィードバックをいただけると嬉しいです。

4Gamer:
 PS5の「ディビジョン」60fps対応や,ファンから愛されるDLC「Survival」と「ディビジョン2」のクロスオーバーイベント「Survive Fest」も話題を呼びましたね。やはり,冬の景色はファンからも愛されている印象です。

Banchereau氏:
 我々も雪は大のお気に入りですからね。そして,ファンの方々がどれほどあの景色を大切にしてくださっているかも理解していますよ。

4Gamer:
 そこで率直にお聞きしますが,「The Division 2: Survivors」にも期待をしていいでしょうか(笑)。

Banchereau氏:
 そう来るとは思っていませんでした(笑)。でも,皆様にとっても我々にとっても,あの景色は夢だと思います。その夢を実現するべく懸命に取り組んでいます。DCでどのように雪を降らせるのか。どのような景色を作るのか。

 今回は「まったく新しい雪の降らせ方」の技術を開発しています。それを皆様にお届けします!

4Gamer:
 それだけでも,もう本当に楽しみです。

Banchereau氏:
 私もです!

4Gamer:
 折角なのでお聞きしますが,まだ見ぬ「ディビジョン3」に関する,Julian Gerighty氏(「ディビジョン」シリーズ エグゼクティブプロデューサー)の発言が話題になったばかりですよね。こちらについても,ぜひ一言いただけないでしょうか(笑)。

一同:
 (笑)。

Banchereau氏:
 (笑いつつ)チームは熱心に,そして懸命に取り組んでいます。準備ができ次第,「ディビジョン3」の情報を皆様に共有できることを楽しみにしています。

4Gamer:
 ありがとうございます。まだまだ「ディビジョン」も「ディビジョン2」も楽しめそうで安心しました。

Banchereau氏:
 もちろんです。シリーズ全体で10周年を祝いつつ,8年目の「ディビジョン2」がエキサイティングなものになるよう,様々なコンテンツを企画しています。我々も期待しているイヤーシーズンですし,皆様にとっても楽しいイヤーシーズンになると嬉しいです。

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4Gamer:
 最後に,読者へのメッセージをお願いします。

Banchereau氏:
 まず,ファンの皆様に感謝を申し上げたいです。長年に渡ってシリーズに携わっていただき,本当にありがとうございます。我々がこのような場所で新たな発表ができるのも,プレイヤーの皆様のおかげです。

 2026年は,皆様にとっても我々にとっても,素晴らしい1年になると思っています。今はまだすべてをお伝えすることはできませんが,「ディビジョン2」もさらなる大きな目標に向かって歩みます。皆様と情報を共有できる瞬間を,一同で心から楽しみにしています。

4Gamer:
 ありがとうございました。シリーズのさらなる発展に期待しています。

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